

ユキさんへ
こんにちは。
いや〜、読み応えがありますね。
一応、大学で心理学も学んできたのですが、
な〜るほど!とうなってしまいました。
毎日「それで、どうなるの?」と次のメール講座を待っている自分がいます。
今日はイメージをとても大切にしていましたね。
本当の自分の考えを「それは違うよ」と言われるのが
ちょっと怖い人や、カチンと来る人は「え〜?」と思われるかも。
いまどきの人は評価をとても大切にする人が結構いますから。
それを受け止めた上で、「さらにこうイメージするといいですよ」てなかんじで、
柔らかくオブラートに包んだように語りかけると今もとてもいいけれど、
ぐぐっとエクセレントですよ。
(あ、これは我が子に使っている手でした)
↑
これは「〜はとてもいいところがあるけれど、
ここを○○にしたらぐぐっとよくなるね〜」
「〜は絶対にできる力があるんよ、
ただし、やってみようという気持ちで取り組んでみないと、それはできないよ。
でも、〜にはその力は絶対あるんだから、自信を持っていいんだよ」など、
とゆりまま特製「おだて大作戦」です。
とゆりまま
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ユキさんへ
一番読み応えがあったのは●日目でした。
個人的にはこの話を最終回に持っていってもいいかな〜と思ったほど、
メルマガを受け取るおっかさんへの力強く、それでいて小春日和のような
ほんわかしたエールに感じました。
ノウハウについてはプロの目から通しての知識でしたね。
ただ、母親はその子の命が宿った時から、その子との付き合いが始まり、
24時間年中無休、セブンイレブンに負けないほどのハードな仕事でかつ、
将来を担う大人を育てるという重大な仕事を受け持つわけです。
ユキさんがどれだけの親子を見てきたのかはわからないのですが、
そのハードさはユキさんご自身が体験(できれば母親なのですが、
それはどうしても無理なので、父親になって)してこそ、
もっと説得力があるかな〜と思いました。
もう一方で、一歩下がった立場だからこそ見えるものだってあるわけですから、
客観的な意見、アドバイスだってありだな〜と思ったのも事実です。
子育てに振り回されながらも、もっとよりよい子どもとの関係を作るための
方法を探している方がユキさんのメルマガの読者層だと思うので、
読者の心をもっと受け入れてあげると、今以上にぐっとよくなると思います。
「ただの母親」なんかじゃないといったフレーズ、好きです。
私自身、子どもたちには
「神様の世界であなたたちはあのお父さん、お母さんたちの
子どもになりなさいと言われて、やってきてくれたんだね?」と言ってます。
妊娠するのは子どもたちではなく、大人の側ですが、
子どもが親を選ぶという説もあるくらいですよね。
そんな考え方をすると、こんな自分だけど、
親として選んでくれたんだと子どもたちに感謝するようにしています。
とりとめのない感想になりました。
せっかく、感想をまとめるので、少々まってくださいねと言っておきながら、
本当にすみません…
文才がないな〜と元教師のくせに、我ながら悲しくなります。
よく考えたら、この感想をHPに公開するんでしたっけ?
そうなると、もう一度感想を書き直した方がよさそうですね…
あわわわわ。
講座を通して、もう一度子育てに対する
自分自身を見つめるよいきっかけになりました。
これからもメルマガを楽しみにしています。
10月中旬になり、だいぶ涼しくなりましたが、
どうぞご自愛くださいませ。
今はばたばたしておりますが、またメールします。
ではまた。
とゆりまま
とゆりままさま
【子育て母さんで終わりたくなくて】という楽天サイトを運営しており、
同タイトルのメールマガジンも発行する、とてもパワフルな3児のママ。
心理学にも精通し、独身時代、教員として障害児と触れ合う経験も持つ。
豊富な経験からのアドバイスは、日々多くの人を悩みから解放していく。
楽天サイト【子育て母さんで終わりたくなくて】
メールマガジン【子育て母さんで終わりたくなくて】
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